フリーランス関するQ&A

Question and Answer

安定収入が得られるよう継続的に、かつ複数のお仕事を紹介させていただき、全力でサポートいたします。ご紹介したお仕事の中からご自身の興味があるものを選定し、クライアント企業との面談~合意~お仕事スタートとなります。

技術職(エンジニア、プログラマー、デザイナー、ディレクター)以外にも一般事務やコンサルタント業務など多数の案件を抱えております。

企業へ雇用されていた時は、各種税金(所得税、住民税等)や経費は給与天引きか会社負担だったかと思いますが、フリーランス転換後はご自身で税金の申告や経費支払いをして頂くことになります。その際に、どういった手続きや書類が必要かのサポートをさせて頂き、「税金に対する策」を一緒に考えていければと思っております。具体的な行動は、各個人によって変わってきますので、随時コミュニケーションをとりながら手続きのサポートをしております。

登録料や仲介料(仲介マージン)等は一切発生しません!

フリーランスになる方はご自身のスキルを武器に単価(自分の価値)を決めてまいります。即戦力となる資格や経験をお持ちでしたら新卒からフリーランスになる、という選択肢もございます。
ご自身のスキルが十分でない、と判断されるならばまずは社会人経験を積むことをお勧めします。

はい、大丈夫です。弊社を通してお仕事に就いた外国籍の方も多く、また、営業担当者にも外国籍社員がおります。

簡単に言うと「履歴書+職務経歴書」です。ただ、一般的な履歴書や職務経歴書に比べ、ご自身の持っているスキルや能力についてより詳細に記載してもらう書類です。
どういったことを書けばいいのかなどアドバイス致しますので、相談しながら作成していきましょう。
作成したあなたのスキルシートとクライアント企業の求める人材を照らし合わせてお仕事をご紹介させていただきます。

あなたの持っているスキルやご要望をお伺いして、納得のいく金額を決めていきたいと思います。

もちろん、大丈夫です。「向き・不向き」や「相性」というものは誰にもありますので、気になることは何でもお気軽にご相談ください。

安定した収入の証明や保証人がいれば組めるかと思います。過去にローンを組んだ方も複数いらっしゃいます。

もちろん、作れます。ご心配なさるのは審査が通るかどうかかと思いますが、クライアント企業にて就労していれば在籍確認等もできますし、賃貸契約の際もまた同様です。ご安心ください。

愚問です。むしろフリーランスの方は「高収入・自由な働き方」という点で魅力に感じる異性も多々いる…と、聞いております。

簡単に言うと「一年間の収入に応じて国に所得税を納める手続き」の事です。会社勤めの頃は給料から「源泉徴収」として天引きされているものが所得税の正体で、12月に「年末調整」を行うことで一年間の給料に対する税金の額を調整します。会社が税金額を計算してくれて、給料天引き+年末調整で所得税を支払うのに対し、フリーランスは1年分の所得税を自分で計算して確定申告で支払う必要があります。確定申告をすることで、所得税とは別に納税義務がある住民税や国民健康保険税、個人事業税についても税事務所で計算して納税通知書を送ってくる仕組みになっています。つまり、確定申告書は全ての税金計算の大元の書類になるイメージです。

上記回答でも記載したように、フリーランスは自分で支払う必要があります。給与天引きとはなりません。

登録エージェント企業やクライアント企業の福利厚生を利用できる場合もあります。

開業届の提出有無によって、確定申告の仕方が異なってきます。つまり、ご自身で支払わなければならない税金額も変わってきますので、その違いも考慮に入れ提出を判断されることをお勧めします。

クライアント企業にも依りますが、「月給制」が多い印象です。

セルフプロモーションの上手な方や幅広い人脈をお持ちで、そこからお仕事を得られる方ならば登録の必要はないかと思います。が、スキルアップやキャリアアップ、さらなる人脈の拡大をご希望され、かつ、安定的な収入を求める方は複数のエージェントに登録した方がよいです。

あります。一般事務や秘書業務、ライター、翻訳・通訳、ヘアメイク、ネイリストなど幅広い業種でフリーランスとして活躍されている方は多々いらっしゃいます。

基本的にありません。

ありません。その代わり、フリーランスになる以前よりも収入が上がる方がほとんどです。

「個人事業主」などのように記載される方が多いようです。

はい、過去そういった方も数名いらっしゃいます。ご自身にあった働き方を選択してください。